CD
発売: ワーナーミュージック・ジャパン
価格: ¥ 2,494
amazonでのユーズド価格: ¥ 1,300
曲目:
永遠に愛されて(フェイス・ヒル)
ミス・ア・シング(エアロスミス)
ビコーズ・ユー・ラヴド・ミー(セリーヌ・ディオン)
アン-ブレイク・マイ・ハート(トニ・ブラクストン)
ブルー・アイズ・ブルー(エリック・クラプトン)
愛はとまらない(スターシップ)
キャント・ファイト・ザ・ムーンライト(リアン・ライムス)
ルック・アウェイ(シカゴ)
ホエン・アイ・シー・ユー・スマイル(バッド・イングリッシュ)
愛に帰りたい(テイラー・デイン)
ハウ・ドゥ・アイ・リヴ(トリーシャ・イヤーウッド)
ターン・バック・タイム(シェール)
タイム・ラヴ・アンド・テンダネス(マイケル・ボルトン)
アイ・ラーンド・フロム・ザ・ベスト(ホイットニー・ヒューストン)
アイ・ターン・トゥ・ユー(クリスティーナ・アギレラ)
ハヴ・ユー・エヴァー(ブランディ)
ネヴァー・ゲット・オーヴァー・ユー(エクスポゼ)
セイヴィング・フォーエヴァー・フォー・ユー(シャニース)
演奏者・作曲者:
オムニバス
フェイス・ヒル
エアロスミス
セリーヌ・ディオン
トニ・ブラクストン
エリック・クラプトン
スターシップ
発売日: 2005/03/09
アマゾンでの評価平均値: 4.5
アマゾンでのカスタマーレビューより:
評価: 5スターシップがいい 6.の曲を入手したくて購入しました。2.は映画の主題歌で聞いたこともありましたが、他の曲ははじめて聞く曲ばかりでした。まだ、ここの曲のよさが分からないため、じっくり聞き込んでいきたいと思います。
評価: 3すごい作曲能力に乾杯 これほど多くのヒット曲を手掛ける彼女は凄い!
LeAnn Rimesは、このMoonlight もいいけれど、
全米至上女性ソロでは最も売れたシングルといわれている
How Do I Liveを入れて欲しかったなあ。
評価: 4洋楽ファンに最も熱望されたであろう黄金の一枚!! 洋楽好きリスナーの中で、この人のこういうアルバムが出ることをいったいどれだけの人が待ちわびたであろうか。バラードを書かせたら彼女の右に出るものはいないなどの代名詞があるほど、この人は数あるソングライターの中で、最も有名で成功した人である。グラミーの会場の観客席でもちょこちょこ見かけるあのご婦人。
今作は、アジア圏限定で世界に先駆けてリリースされたものの日本盤である。よって、ジャケットと収録曲に若干違いがある。しかし、これがアジア圏限定作品というのうは、たいへんすばらしいことである。
あまりに彼女の楽曲の素晴らしさが好きで、こういうコンピが出る前にご自分で編集してCDを作ったという方もいるのではないだろうか。また、できればあれも、いやこれも入れて欲しかったなんて好きな曲の収録漏れに悔やむ人もたくさんいるのでは、ないだろうか。
なぜなら、私もそのうちのひとりであるからである。(^^;)しかし、それは決して悪い意味ではない。それだけDianeWarrenという人は、素晴らしい楽曲を生み出してきた人であるし、これからもそうであろう。
私の場合、洋楽の中でも特にCCMやカントリーを中心に聴く方なので、その辺りのアーティストに提供した楽曲には、一般洋楽ユーザーからしたら隠れてる曲なので、惜しいと思うし、やはり名曲だったEdwin McCainのI could not ask for moreは?なんて思ってしまう。そして、今なら先頃槇原敬之にカバーされたマイケル・W・スミスのI will be here for youなんてのも、アリではなんて思ってしまう。(^^;) なんたって、今のところ彼女が唯一スミッティーに提供した楽曲なんだから。このコンピ、シリーズ化しても面白いのでは?
ファンは、ぜひ彼女のHPもチェックしてほしい!